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2006.07/17 [Mon]
五勝手屋 羊羹
ついつい食べたくなって;買ってしまいました(^^;;;
五勝手屋の羊羹!!

丸い筒状に入った羊羹で、食べ方は
1. 容器上部についている紐を、
容器を1周させるように回して開封する。
2. 開封できたら、上部の蓋を取る。
3. 容器の底を押し上げて必要量だけ容器から出す。
4. 出た分の羊羹を、開封に使った紐で切り食べる。
・・・・・
小さい頃、羊羹といえばコレでした(笑)
糸で切り抜くとき、形を色々作って食べるのが好きでした♪
味はとっても甘いので、お茶と一緒にどうぞ(*^_^*)
甘党じゃない方はチッときついかも??
五勝手屋羊羹(ごかってやようかん)とは、
北海道檜山郡江差町の五勝手屋本舗
(創業:1870年(明治3年))で作られている羊羹で、
材料は羊羹としては珍しい金時豆を材料として使用。
また、赤い筒に入っているのも大きな特徴である。
"五勝手"とは、1900年まであった村の名前で、
元々は"五花手"(ごかって)という名前の入植地であった。
この"五花手"という名前、
アイヌ語の「コカイテ」という言葉を語源としており、
意味は「波の砕ける浜」となっている。
五勝手屋の羊羹!!

丸い筒状に入った羊羹で、食べ方は
1. 容器上部についている紐を、
容器を1周させるように回して開封する。
2. 開封できたら、上部の蓋を取る。
3. 容器の底を押し上げて必要量だけ容器から出す。
4. 出た分の羊羹を、開封に使った紐で切り食べる。
・・・・・
小さい頃、羊羹といえばコレでした(笑)
糸で切り抜くとき、形を色々作って食べるのが好きでした♪
味はとっても甘いので、お茶と一緒にどうぞ(*^_^*)
甘党じゃない方はチッときついかも??
五勝手屋羊羹(ごかってやようかん)とは、
北海道檜山郡江差町の五勝手屋本舗
(創業:1870年(明治3年))で作られている羊羹で、
材料は羊羹としては珍しい金時豆を材料として使用。
また、赤い筒に入っているのも大きな特徴である。
"五勝手"とは、1900年まであった村の名前で、
元々は"五花手"(ごかって)という名前の入植地であった。
この"五花手"という名前、
アイヌ語の「コカイテ」という言葉を語源としており、
意味は「波の砕ける浜」となっている。



五勝手屋 羊羹
TBありがとうございました!
届きましたよw
また、何か類似した記事ありましたら、どんどんTBしてきてくださいね(*^_^*)